美貌にいいというけれど…

美肌のために、ネチョネチョミールが効果的だと思い切り言われます。

例えば、納豆やオクラ、モロヘイヤや山芋など。

も、自身はなんだかあのネチョネチョした味覚が苦手だ。味覚以前に、口のミドルや箸の前で糸を引いて掛かる趣向がイヤなのです。

嫌いだけれど、これがお肌に素晴らしいならば…

と、捨て身になって作ったのが、3色合いネチョネチョ丼だ。

山芋をすりおろして、オクラのみじん切りといったひきわり納豆をトッピング。

味組み込みに刻みのりをちらして、いざ!

食べていらっしゃる間はじっくり表皮がスベスベになって行く自らを思い描きながら、努力として一気にかっこみました。

それにしても、最初にネチョネチョミールを食べた自分は、肝ったまがあるな思いました。

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